「頑張って続けていれば良かった」
「なんでお母さんは、やめるって言った時止めてくれなかったんだろう」etc.
女の子なら一度は習いたい、習ったことがあるピアノ。でもきちんと楽譜が読めて弾けるようになる人は、クラスでほんの数人!
小学4年生以上になると、続けている子の方が少なくなります。
何故でしょうか?
そう、当たり前ですが毎日練習をしなければ、どんなに才能があっても、弾けるようにはなりません。
「ピアノが弾ける=日々の積み重ね」なのです。
右手と左手、両方を同時に使い、ト音記号、へ音記号、リズムをいっべんに考えて動かすのですから難しいし、頭に刺激が行くのは当り前
これ以上の脳トレはありません
だから、ちっちゃな手と身体で弾いている姿を見ると「すごいなぁ♡天才だわ~
もうすぐ発表会
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